2025年7月25日(金)から27日(日)までの3日間、イオンモール和歌山において、広島・長崎における原爆被爆の様子を撮影した写真パネルや和歌山大空襲の写真展示を実施しました。
3日間では、お年寄りの方から小さいお子様まで、幅広い世代の方々に来場を頂き、合計の来場者数は、2,321人となりました。
来場者の中には、会場に並べられた30枚の写真パネルを、じっくりと熱心に見つめ、和歌山大空襲の当時の様子を語られる方もおられました。
今年は例年よりも少し早い7月末の実施となりましたが、大勢のご来場をいただき、ありがとうございました。